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幕間劇、海香・カオルとサキ達との対立

プレイアデス聖団は上下関係の無い言わば円卓の騎士のような集団であると言及もされていますが、実態としては発起人たるある少女をシンボルとして頂く関係にあったと言ってもそれほど間違いではない気がします。

しかしその少女は不慮の事件で失われ、残された6名で結束する必要が生じました。

というのも、対魔女戦に向く能力を持たない少女が多く、ある意味致し方ないところであると、察せられます。

ただ、女は3人集まれば派閥ができると申しまして、対人関係に敏感な女性だからこそ、意識と意識のぶつかり合いが生じればどちらに付くかで迷い、そして自然に集団が分化していくわけです。

特にその失われた少女に強い執着を持つ少女と、様々な生物の本質を見抜いてしまう少女の間で互いにけん制しあうような確執が生まれたり...




チャオ!

上のは読み捨てておいてください。

幕間劇の究明という名の妄想シリーズの続きです。

第3話から第4話の間と、第6話から第7話の間については無理矢理考えてみました。

残るは第2話から第3話の間です。

一体何が起こったんでしょうかねー。

今回も想像力全快でいってみましょう。
↓↓↓

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テーマ:魔法少女まどか★マギカ - ジャンル:アニメ・コミック

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漫画・アニメ・小説の考察をメインでやっています。
かずみ☆マギカとかまどか☆マギカあたりの話題が多め。
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