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天文盤上の星々を人物に当てはめると

ネブラディスクとごはん粒の続きです。

ネビュラディスク

この魔女(球体)の文様が本物のネブラディスクと較べてなんで違うのかって話ですね。

さすがにごはんつぶはどうかと思うので、もう少しましな解釈ができないか考えてみます。

↓↓↓



本物のネブラディスクには太陽、月、星(プレアデス星団)といった天体が描かれています。

# 天文盤とかいわれているんですがどう使うんでしょうかね?

で、この魔女の文様を見ると明らかに星の数が少ないです。

せっかくプレアデス星団を表わす盤面なんだからこの魔女も星を7つ描けばいいのに!
みたいに思ってたんですが、理由があってあえてこうしていると考えると興味深いことが出てきます。


天体の数を見ると、大きな二重丸と小さい丸がそれぞれ1つ、それから口の端に大きな二重丸ととても小さな丸が描かれています。

4つだけ、ですか。

これを魔女の元となった魔法少女からみたプレイアデス聖団と考えると、どうなるでしょうか。

候補としてはミチル、かずみ、サキ、みらい、ニコ、海香、カオル、里美の8名が挙げられます。

彼女からみたインパクトの大きさからすると、はじめの4名ですかね。

誰がどれってのはあえてここに書きませんが、左上の象徴的な二重丸が魔女になった本人かな?

斜めにバッサリスズランで分かたれているのが実に興味深いですね。

右下の大きい丸はもちろん...




だんだん切なくなってきましたね。

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nekoteitoku

Author:nekoteitoku
漫画・アニメ・小説の考察をメインでやっています。
かずみ☆マギカとかまどか☆マギカあたりの話題が多め。
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